 |
|
|
 |
 |
 |

 |
フルスクリーン、フルモーション、インタレースの映像(720 x 480 60i)リアルタイムエンコーディングに特化したStreambox独自の圧縮技術、ACT-L3によって放送品質の映像を1.5Mbpsで転送可能にしています。
この圧縮技術では特に細部の表現性に優れており、低ビットレートでも背景の細かな部分がぼやける事がありません。また、字幕等の表示においては、MPEG系の圧縮に見られる文字の崩れが発生しません。 |

 |
放送品質の映像を転送する場合、今まではMPEG2やMPEG4などの圧縮で、光専用回線や衛星回線を使って転送する方法を取っていましたが、1ヶ月あたりの回線利用料だけで100万円を越えてしまいます。
ACT-L3 Video Transport システムでは、Bフレッツなどの1万円程度のインターネット回線でも十分に高画質な映像を送受信する事ができるため、そのコストはおよそ1/100以下に抑えられます。 |

 |
SBT3-5000IPシステムは、システム前方のメモリカードを交換する事でシステム全体をアップグレードする事が可能です。日々進歩してゆく圧縮技術や映像転送のニーズに応じてさらに優れた機能を追加する事ができます。
Streambox社は年に1回のソフトウェアアップグレードを保証しています。 |

 |
| 突然のネットワーク切断や電源切断でも復旧すると元通り映像の転送を再開します。映像転送機材でよくあるセッションの再開手続き等の面倒な操作は必要ありません。また、ハードディスクレスのため、電源断によるハードディスクの障害は発生致しません。 |

 |
普通のインターネット回線で映像を伝送しますので、追加で特別な機材を入れる必要はございません。
一度導入時に基本的な設定をした後は、スイッチOn/Off で映像の送信開始、送信停止を行う事ができます。
また、ミニLCDにてほとんどの操作を行う事が可能ですので、別途モニターやキーボードなどを準備する必要はありません。 |
製造開発元: Streambox Inc.
国内輸入代理店: 東洋エンジニアリング株式会社
国内営業・マーケティング: 太陽企画株式会社 |
|
 |
|
|
 |
 |
|
 |